1997 リーガルリリー

惡の華で彼女達を知って、 12月のライブは行きたかったけれどイベントと重なって断念。 彼女の歌の世界、私の微かな記憶が蘇る 私は私の世界の実験台って思ってる 私は泣くことしかできなかった記憶 この歌で思い出した。

”私は私の世界の実験台 唯一 許された人 あの坂を越えて 私に会えたらいいなんて 思わせないでほしい。 … 最終列車飛び乗って 孤独だった世界で 片道切符を失くさないように 人々は目を眩ませた 私は泣くことしかできなかった”

奥さんと朝から訳も分からず涙を流したVHS。 ”…私は私の世界の実験台 唯一 許された人 あの坂を越えて 私に会えたらいいなんて 思わせないでほしい。

不安で不満をぶちまけてる。笑 好きなことと好きな人たちと好きなように。 心のままに。 前向きのススメ😗 BGMは、リーガルリリーの1997

1994年生まれが聞いても良いものかと恐る恐る聴き、胸熱

いつも思いもよらないところを飛んでいく 常に視界の隅にしかとらえられない流れ星みたいで もし私が音楽を作る側の人間だったら嫉妬してたろうなぁ

リーガルリリーの音源がマジで進化しててヤバイ。 本当にヤバイ。 ライブがヤバイのは分かってるけど音源でこんなときめくなんて。