ハナヒカリ – リーガルリリー

リーガルリリーの新曲 ハナヒカリ 編集された映画告知バージョンで ハマってしまったから 正式なやつがなんかしっくり来ない だけど、とりあえず 映画館に聴きに行く

〈透き通る声〉とよく言うけど、本当に本当に透き通る声。つらい現実を直視しないと生まれないであろう衝撃的な歌詞。ちょっと平和ボケしてしまった人にこそ、グサリと刺さる音楽です?

こういう詩って絶対に 若さ が必要な気がする。ある年齢(経験?)の後では絶対に書けないような。無理して書こうとすると急に偽物の臭いが漂ってしまうような。その時にしか書けない詩。

惡の華の予告で聴いた感じめちゃくちゃ良かったのにいま初めて曲全部聴いてみたら最初の1分半がピークっぽくて残念……………..

映画のラストシーンが脳内にフラッシュバックしてきて、号泣していたあの時の気持ちを思い出して、泣いている… ANN0アフタートークの「とにかく見て欲しい」という健太郎さんの語りかけるような顔が脳裏から離れない。

リーガルリリーしか有り得なかった。今だからこそ強く強く思います。 たかはしさん、ゆきやまさん、海さん本当にありがとう。 空は君よりも綺麗だった。

ヘッドピーンから始まる間奏、ライブだと音圧かかりまくって最高なんだろうなー