traveling – 槇原敬之

宇多田ヒカルの印象が濃い曲なのに槇原がカヴァーすると槇原の色になるのはさすが!

travelingカバーしてんだー相変わらずキーが高いな!上手いなぁ!つうかその顔でどこからその高音出んだよブハッブハッwwなんて言ってたら曲終わりラジオDJが槇原敬之でtravelingでしたって言ってた

歌詞を見たときの槇原さんは号泣。 それは歌ってみてわかりました。 こりゃ泣くわ笑 浜田さんの歌もすき。 今回は少し感情的に歌ってみました。

槇原敬之「もう恋なんてしない」を、自身がレズビアンであることを知ると同時に失恋して沈み続けてた友達に「マッキーもゲイらしいぜ。当時まだなかなか人に言えない時にこの曲書いたと思うと泣けるよな。」ってかけてみたら「ほんとだね」って泣いてた。後日バイセクシャルであることがわかった

槇原敬之さんの♪SPYいいよね〜 世代に関係なく、楽しめるのが音楽の良さだと思います😊 いろんなアーティストの、いろんな曲を聴いてみてね〜🎶

僕の家って誰も音楽に興味ないから、自分も堅さんファンになるまでアーティストとかめちゃくちゃ疎かったから、初めて槇原敬之さんの曲聞きいてたら「SPY」を見つけた。 良いっていうかめちゃくちゃ面白い曲で僕のツボを捉えまくっててハマりまくってる。