どこにでもある唄 嵐(二宮和也)

2019年9月15日

嵐 二宮和也 / どこにでもある唄。『目一杯叫べ。ここにいるよって証のように。僕らはそんな弱く無い でも強くもないから だから泣いていいんだ 恥ずかしい事じゃない 明日があるしか出来ない事だから 明日への合図だから。』 生まれて初めて歌で泣いた時の歌詞です。

私がジャニーズを好きになったのも山田太郎ものがたりの二宮くんがきっかけでした。心がばちぼこになったときにはどこにでもある唄。を聞くのは昔と変わらず☺︎︎︎︎ずっと大好きな人たち〜おめでとう!

ほら息を吸ってはいて。 生きている。 一歩一歩 歩いている。 ただそれだけでいい… 大丈夫。僕らはずっとここにいるよ。

どこにでもある唄。二宮「広がる感じの曲を作りたかったんで、そういう感じの曲ですね」松本「いや!どこにでもあるって言ってるけど、なかなかない!」櫻井「逆にどこにもない!」大野「どんどん盛り上がってイイ曲だよ!」二宮「あっ…ありがとうございます」